『山頂café』プロフィール

◎サークル概要

◇創立日  

2012年3月3日

 

<運営体制>

◇代表     : のむら

◇名誉会長   : ばん

◇副代表    : やーまん、ごーし

◇中部 支部長 : ごーし(兼務)

   副支部長 : (募集中)

◇関西 支部長 : なみ

◇関東 支部長 : ケンケン

   副支部長 : おーが

◇東北 支部長 : なおと

   副支部長 : まみ

◇北陸 支部長 : もとじー

   副支部長 : さとみ

◇甲信越支部長 : やぎ

   副支部長 : ちま

◆特別 相談役 : たけ

※全員社会人によるボランティア運営です。

 

◇メンバー:男性282、女性522 計804(2017年 2月1日現在)

 

◇平均年齢:29.7歳 

 

◇運営顧問:行政書士法人エベレスト

 

◇レベル :登山歴1~2年程度のビギナーが中心全くの未経験からの参加者が4割を占めます。また、お一人での参加が9割5分以上を占めます。原則としてビギナーでも参加できる企画しか行いませんので、安心して参加できると思います♪ ※登山歴3年未満に加入を限定しているため、経験やスキルに大きなばらつきはありません。

 

◇活動地域:北・中央・南アルプス・立山連峰を中心に、日本百名山及びその他全国の低山。なお、海外トレッキングも計画中です。アクティブなメンバーが多く、最近ではサークル内でリレーマラソンや自転車ツーリング、バレーボール、ボウリング、サッカー観戦などでも交流が広がっています☆

※夏山シーズンは北アルプスなどの高山、それ以外の春や秋に関西や関東の低山に行くことが多いです。登山以外の「プロジェクト」もありますが、これは入るまで秘密です‼笑

 

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◎主な活動内容

・「日本百名山」を中心に登山活動(山頂でコーヒー♫)

・用具をまだ揃えていない方へ、登山用品の貸出しや買い物アドバイス。

・登山技能の習得、講習会への参加

・山岳・傷害保険加入アドバイス

・新規メンバー募集のための広報活動

・登山イベントの主催、共催

・オリジナル登山バッジの作成、販売

・書籍の企画、自費出版

・地方(特に過疎地域)に対する観光支援事業 

・森林保護や登山道整備、山小屋経営支援事業等の社会貢献事業

・登山以外のイベントの企画      など

 


◎代表&副代表プロフィール

登山サークル代表 野村篤司
2014年の蔵王岳登山にて。東北副支部長のまみさん撮影

 <代表プロフィール>  

1986年12月20日生まれ。AB型。名古屋市出身、愛知県安城市在住。よりたくさんの山に登りたくて脱サラを決意、27歳で行政書士として独立起業(2014年7月~)。初めての登山は、20歳の記念で登った富士山。 登山における目標は、日本百名山全峰登頂(2015年7月現在52個達成)。そして、日本で最大規模の「若手ビギナー登山サークル」を実現しつつ、①安全登山のインフラ化、②若者登山人口の増加、③地方の観光支援・山小屋保全・森林保護活動といった登山でソーシャルビジネス(社会貢献事業)を目指す。代表者ブログもこつこつと書いています。運営顧問も務める『【名古屋】行政書士法人エベレスト』代表社員行政書士&株式会社エベレストコンサルティング代表取締役。本業でも異業種交流会組織『名古屋士業連盟』を運営。NHK出演3回。

 

< 名誉会長プロフィール>

ばんくん。1987年3月3日生まれ。O型、三重県津市出身、名古屋市⇒金沢市在住の社会人。初めての登山は、24歳の時に代表野村に連れられ登った中央アルプスの「木曽駒ケ岳」。その後も代表野村に連れられ、北アルプスの「焼岳」や「紅葉の涸沢」、大阪最高峰の「金剛山」、「六甲山」、鳥取県最高峰の「大山」等に登る。「登山における目標は、日本百名山全峰登頂。代表野村とは大学1年生の時からの親友であり、影で『山頂café』の運営を見守っている。

< 副代表プロフィール>
やーまん。1980年4月10日生まれ。O型。福岡県出身。東京在住の社会人(物心ついたころには大阪に住んでいたため根は関西人)。
初めての登山は、青森への転勤をきっかけに登った八甲田山大岳。
日頃は都内から日帰りで楽しめる低山を中心にグループ登山を企画・実施している。登山における目標は、家族での海外登山の実現。そして副代表としての目標は、山頂caféを若者・ファミリー層の登山ビギナーの最大の受け皿となる団体にしっかり育て、全メンバーの満足度を最大化すること。

 

< 副代表プロフィール>

ごーし。1987年6月14日生まれ。B型、富山県富山市出身。富山市在住の社会人(学生時代の6年間を仙台で過ごす)。

初めての登山は、新入社員のときに会社行事で登った「白山」。でかすぎるザックを背負って参上したところ、先輩方に目をつけられ、これでもかと缶ビールを詰め込まれた。顔面蒼白になりながら登ったトラウマから、5kg以上担ぐと腰痛を発症する。

山頂caféを通して若手ビギナー登山を応援するため、日夜パソコンと格闘している。

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